論説など

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月を係争に巻き込むな (バートランド・ラッセル:朝日新聞1969年7月19日 和訳文©朝日新聞社) (英語原文については著作権の関係でオープンアクセス不可ですが、当サイト管理人までメールをいただければテキストファイルをお送りします。)
Notes on the Writing of Scientific English for Japanese Physicists (Anthony J. Leggett:日本物理学会誌 1966年11月、同学会による複製許諾済み)
万葉人の技術 ─序文─ (渡辺茂: 元 日本書籍 発行 1978)
清々しき人々 (月尾嘉男: MORGEN 2016年9月から連載中 2017年10月現在13編)
デジタル・アーカイブの功罪 (月尾嘉男:電気新聞 2004年2月9日)
批判的思考と科学 (兵頭俊夫:科学 2001年7月)
計画的な実験と偶然の発見 (兵頭俊夫:東京大学アイソトープ総合センターニュース 2001年6月)  オリジナルサイト
地球物理は物理学か (木村竜治:日本物理学会誌 1991年3月)
理科新科目 「天地」 創設の提案 (山賀進: 麻布中学校・高等学校紀要 2015年4月)
科学者の魂を探して (山口栄一:日経テクノロジー)
日本海海戦を支えた三六式無線電信機と無線通信状況 (毛利邦彦・太田現一郎:みかさ 2017年4月1日)
特集 「科学と工学における論争」 (日本機械学会誌2010年4月号:JSTAGEへのリンク)
0.特集「科学と工学における論争」に寄せて (吉田英生:日本機械学会誌 2010年4月)
1.宇宙観の革命 ―天動説から地動説へ― (中村士:日本機械学会誌 2010年4月)
2.熱素説(熱量保存則)とエネルギー保存則 (吉田英生:日本機械学会誌 2010年4月)
3.エネルゲティークと原子論(アトミスティーク) (村上陽一郎:日本機械学会誌 2010年4月)
4. 直流か交流か ─電流戦争─ (高橋雄造:日本機械学会誌 2010年4月) JSTAGEへのリンク
5.改軌論争 ―国鉄の軌間は狭軌か広軌か― (堤一郎:日本機械学会誌 2010年4月)
6. 柔剛論争 ─建物の耐震性能はどこまでわかったか─ (高山峯夫:日本機械学会誌 2010年4月) JSTAGEへのリンク
7.エンジンは空冷か水冷か (長弘憲一:日本機械学会誌 2010年4月)
8.なぜ翼に揚力が発生するか? ―ベルヌーイの定理か流線曲率の定理か― (高木正平:日本機械学会誌 2010年4月)
9.力学改革 ―力が原因で運動が結果だけなのか?― (長松昭男:日本機械学会誌 2010年4月)
機械屋が知らなきゃモグリの重大事故 (中尾政之:日本機械学会誌 2014年12月)
自然現象の見える化の必要性 ~数値表示の本質を受け止めることを一般教養に~ (小峯秀雄:日本工学会 科学技術人材育成コンソーシアム「第6回 科学技術人材育成シンポジウム」講演資料、pp.29-30、2015年2月14日)
工学部電気系数学(2年生)の英語講義実践報告 (大村善治:京都大学 第11回工学部教育シンポジウム 2015年11月25日)
宇宙物理学と熱力学 (阪上雅昭:伝熱 2006年1月)
フリーマン・ダイソンの思想 (磯部洋明:京都大学新聞 2014年11月1日)
アポロ計画をふりかえる (吉田英生: 伝熱 2016年7月)
アポロ計画をふりかえる (吉田英生: 日本航空宇宙学会関西支部ライト祭 2016年12月3日)
エネルギーの物語 ─とりわけ Rudolf Diesel への感謝─ (吉田英生:山岡育英会 2016年11月12日)
エネルギーにまつわる理解と誤解 ─ワット、ヴェルヌ、ディーゼルなどを振り返って─ (吉田英生:京都大学新聞 複眼時評 2015年10月16日) (京都大学新聞へのリンク)
水素時代を予言したJules Verne (「神秘の島」より該当箇所の仏文・英文:吉田英生編集)
書評 『水素の事典』 (吉田英生:エネルギー・資源 2014年9月)
ウィーン大学が輩出した巨星たち ルードヴィッヒ・ボルツマン (杉本純:月刊ウィーン 2007年8月)
ウィーン大学が輩出した巨星たち リーゼ・マイトナー (杉本純:月刊ウィーン 2007年9月)
ウィーン大学が輩出した巨星たち エルヴィン・シュレーディンガー (杉本純:月刊ウィーン 2007年10月)
Joseph Fourier: The Man and His Achievements (Sung Tack Ro:伝熱 2005年11月) Introduction in English by Prof. Toshiro Makino
マックス・プランク(1858-1947)の功績 (花村克悟:伝熱 2009年10月)
ニールス・ボーア(1885-1962)の功績 (村上陽一:伝熱 2010年1月)
ルイ・ド・ブロイ(1892-1987)の功績 (村上陽一:伝熱 2010年7月)
エルヴィン・シュレディンガー(1887-1961)の功績 (芝原正彦:伝熱 2010年10月)
ウェルナー・ハイゼンベルク (1901-1976)の功績 (村上陽一:伝熱 2011年7月)
エンリコ・フェルミ(1901-1954)の功績 (塩見淳一郎:伝熱 2012年1月)
花火─その原理と大玉紹介─ (永井二郎・青木和夫:伝熱 2006年10月)
清酒造りと「熱」 (秦洋二:伝熱 2007年1月)
酒類製造の概要 (山岡洋:化学工学 2015年7月)
伝統工芸輪島塗 (江頭俊郎:化学工学 2008年2月)
熱気球の伝熱 (鈴木雄二:伝熱 2005年9月)
久米島の畳石 (吉田英生:伝熱 2007年1月)
水の国から'98 冬・夏 (吉田英生、脚本 水面外 走、音楽 みず すまし:熱物性 1998年10月、さーもふぃじしすと 2007年10月 増補版)
構造色の代表、モルフォ蝶 (レテノール) (山田純:伝熱 2008年10月)
サクラの来た道 (染郷正孝:伝熱 2006年4月)
雪結晶の様々な形ができる条件 (神田健三:伝熱 2005年9月)
中谷宇吉郎 雪の科学館
Snowflake Bentley (リンク)
SnowCrystals.com (リンク)
Computer Animation (Disneyの雪のシミュレーション:リンク)
George Brayton とその時代 (吉田英生:日本ガスタービン学会誌 2009年5月)
Whittle Turbojetの開発 (岩井裕 抄訳:日本ガスタービン学会誌 2008年5月)
Hans von Ohain博士による先駆的なターボジェット開発 ─ HeS1からHeS011まで (吉田英生 抄訳:日本ガスタービン学会誌 2008年5月)
地球温暖化:その科学的真実を問う (1) (エネルギー・資源 2009年1月 コーディネーター:吉田英生)
地球温暖化:その科学的真実を問う (2) (エネルギー・資源 2009年3月 コーディネーター:吉田英生)

Report from E-Mail Discussion on Global Warming: What is the Scientific Truth? (H. Yoshida: ICOPE-09, Nov. 2009)

エンジニアから見た熱流体力学の数値シミュレーション (吉田英生:パリティ 2012年7月 温暖化問題、討論のすすめ用オリジナル原稿)
Arrheniusと宮沢賢治 (地球温暖/寒冷化予測と『グスコーブドリの伝記』) (吉田英生:pptファイル)
書評 『ジノ・セグレ:温度から見た宇宙・物質・生命 2004』 (永井二郎:伝熱 2006年4月)
Paradigms of forest conservation (Louis XIVの森林法などをふくむ歴史:FAOへのリンク)
An estimation of the number of cells in the human body: 人間の細胞を数え直し37兆個と推定した論文 (Pierluigi Strippoli 2013年7月) (佐藤健太郎:文藝春秋 2016年10月号に関連記事)
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